低収入でも幸せな家庭を築く方法
※参考程度に思ってください。
昨年、突如会社が倒産し年収が半分になってしまい資金繰りに悪戦苦闘の毎日をおくっている父親。同じような境遇の方に少しでも参考になればと祈りながら今日も悪戦苦闘の資金繰りで暮らしています。
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総合支援資金貸付
(以下は厚生労働省HPからの引用です 2012/07時点)

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“総合支援資金貸付”とは、失業等により日常生活全般に困難を抱えている方に対する、生活支援費(上限:2人以上世帯月額20万円・単身月額15万円×最長12ヶ月)などの貸付制度との事。

「総合支援資金貸付」は、失業等により日常生活全般に困難を抱えている方を対象として、生活の立て直しや経済的自立等を図ることを目的とした制度であり、社会福祉協議会とハローワークによる支援を受けながら、社会福祉協議会から、賃貸住宅入居時の敷金・礼金等のための資金や、生活を支援するための資金などの貸付を受けることができるものです。
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最悪でも、住居を失うことが無いことを祈るばかりです。

詳しくはこちら【厚生労働省HP】>http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/safety_net/66.html

住宅手当緊急特別措置事業
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住宅手当緊急特別措置事業
この大不況の中で、本当に生活に困っている人はかなり多いと感じるこの頃です。
実際、住む家も無くす危機的状況の方もいらっしゃるかと思います。
色々調べていて、国が住宅を失いそうな方の救済処置の制度があることを見つけました。

●【住宅を喪失または喪失するおそれのある離職者に対する、賃貸住宅の家賃のための給付制度】(以下は厚生労働省HPからの引用です2012/07時点)
「住宅手当」は、離職者であって就労能力及び就労意欲のある方のうち、住宅を喪失している方または喪失するおそれのある方を対象として、住宅の確保(住宅喪失の予防)及び就労機会の確保を支援することを目的とした制度であり、地方自治体とハローワークによる就職支援を受けながら、地方自治体から賃貸住宅の家賃のための手当の支給を受けることができるものです。

詳しくはこちら【厚生労働省HP】>http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/safety_net/63.html

住居を失った方に関する制度もありました。
総合支援資金貸付



児童手当/子ども手当
高い税金払っているのだから、お子様のいる方は是非利用してください。
給料とは違う収入源となり、家計を助けてくれます。

■児童手当/子ども手当とは
子供を育てる保護者に対して、主に行政から支給される手当のことです。
日本の児童手当/子ども手当は、何回か改正されていまして、2011年8月時点では、子ども手当として0歳から中学生までを対象に月1万3千円支給されています。

■手続き方法
児童手当は、自動的に配布されるものではなく手続きが必要です。
※手続きをしないともらえません。
最寄りの市町村役所に、所定の申請書(認定請求書)をもらいそこに必要事項(世帯構成や振込口座など)を記入してお住まいの市町村役場に提出、申請してください。


くわしくはこちら
厚生労働省:http://www.mhlw.go.jp/bunya/kodomo/jidou-teate.html



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